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	<title>くらしこ　おしらせ</title>
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	<description>創作和食くらしこ　おしらせ</description>
	<pubDate>Wed, 06 Apr 2011 06:56:40 +0000</pubDate>
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		<title>完全個室「はなれ座敷」、ご用意致しました。</title>
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		<pubDate>Mon, 17 May 2010 07:53:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>clasico</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[６～１２名様までご利用可能な完全個室をご用意しました。
静かで落ち着いた雰囲気の離れ座敷で、
お友達との飲み会はもちろん、大事なご商談や、
大切なご家族と共に、ご利用ください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>６～１２名様までご利用可能な完全個室をご用意しました。</p>
<p>静かで落ち着いた雰囲気の離れ座敷で、</p>
<p>お友達との飲み会はもちろん、大事なご商談や、</p>
<p>大切なご家族と共に、ご利用ください。</p>
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		<title>歓送迎会のコースの御予約</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Dec 2009 16:31:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>clasico</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[５年目を迎える「くらしこ」が、この度コースをリニューアルしました。
和食を基本に・・・というスタイルはそのままに、
充実の料理内容＆お値打ちな価格になりました。
 
より地域に愛される店作りを目指し
一層の感謝を持って皆様をおもてなし致します。
 
OTEMAIRI伝統食コース
蒼～あお～　　８品　　２４８０円
朱～あか～　　９品　　２９８０円
玄～くろ～　　１０品　　３４８０円
謹～きん～　　１１品　　３９８０円
＋１５００円で飲み放題１２０分付き
 
無料バス送迎付きコースもご用意しています。
詳しくはお問い合わせください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>５年目を迎える「くらしこ」が、この度コースをリニューアルしました。</p>
<p>和食を基本に・・・というスタイルはそのままに、</p>
<p>充実の料理内容＆お値打ちな価格になりました。</p>
<p> </p>
<p>より地域に愛される店作りを目指し</p>
<p>一層の感謝を持って皆様をおもてなし致します。</p>
<p> </p>
<p>OTEMAIRI伝統食コース</p>
<p>蒼～あお～　　８品　　２４８０円</p>
<p>朱～あか～　　９品　　２９８０円</p>
<p>玄～くろ～　　１０品　　３４８０円</p>
<p>謹～きん～　　１１品　　３９８０円</p>
<p>＋１５００円で飲み放題１２０分付き</p>
<p> </p>
<p>無料バス送迎付きコースもご用意しています。</p>
<p>詳しくはお問い合わせください。</p>
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		<title>CLASICO 3rd ANNIVERSARY PARTY「AROUND THE DISH」</title>
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		<pubDate>Wed, 04 Nov 2009 10:11:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
〜食×音楽×アート〜
御礼！！「創作和食くらしこ」はこの11月で3周年を迎えました。
そこで今回、ご利用いただいた方々に感謝の気持ちを込めて、スペシャル企画をご用意致しました。コンセプトは「くらしこ流お茶会」。「くらしこ」周辺文化の集大成として3つの皿（食器皿、レコード＝皿、飾絵皿）をテーマに、食・音楽・アートを持って皆様をおもてなし致します。『食』では「くらしこ」料理長牛島が腕を振るった記念料理3品を入場料に含んでご提供する他、地元飲食業界の有志の協力を得て、それぞれ屋台を出店して頂きます。『アート』では直径約50cmの大皿に4人のアーティストがライブペイント。『音楽』ではボーダレスな音楽性でHIP HOPを拡張する岐阜の至宝DJ MOTIVEに、名古屋のクロスオーバー・パーティー「艶」周辺より、若手3人がドッキング。HOUSE／JAZZ／LATIN／R&#38;B／HIP HOPまで硬軟取り混ぜ、食欲をそそるジューシーなミュージックを7時間に渡ってお届けします！当日はくらしこ前の駐車場スペースも使い、普段とは全く違った、お子様から大人まで楽しめる素敵な空間をご提供致します。3つのオイシイお皿を囲んで秋の味（三）覚を楽しみましょう！
LIVE PAINT ARTIST

若野桂（Katsura Moshino）
岐阜県神戸町出身。1980年代より、デザイナー、アーティスト、映像作家として、イラストレーションの手法とCGの技術を応用した作品で国際的に活動。ナイキが1988年よりアメリカ15都市〜イタリア〜日本〜アジアで展開したバスケット・ボール・キャンペーンにおける全てのCMキャラクター・デザイン、2001年に発売されたSONYのアイボ第3世代（3種）の工業デザイン、2003年にエヴィアンが世界で発売したレッド・ボトル（3種）のラベルデザインをはじめ、DJ KRUSH、MONDO GROSSO、MONDAY満ちる、竹村延和、BIRD、The ORB、イル・マリアッチ（Tokona-X &#38; DJ HAZU）をはじめとする国内外の多数の音楽アーティストへのアートワークや映像の提供など、20年以上に渡り、幅広いジャンルで活動している。
http://www.philspace.com/artist/katsura_moshino/
※現在auの携帯iidaのプロジェクトにて若野桂オリジナル待ち受けムービー配信中。
http://iida.jp/digitalcontentsgallery/


遠山敦（TOYAMA,Atsushi）
岐阜県生まれ。デザイン事務所勤務後、独学で絵を描きはじめる。書籍、雑誌の装画や挿絵、CDジャケット等を手掛ける。近年は鳥をモチーフとした絵を多く描き、2007年作品集「BirdBook」（Utrecht）刊行。2008-9年「たす・ひく・たす」展、未来画廊（六本木）、尼ケ坂（名古屋）を開催。現在、愛知県半田市の古寺で家族と猫２匹と共に住みつつ創作活動中。
http://hgfc.jp/atsushi_toyama/index.html


NOVOL
1979年岐阜生まれ。 2002年よりJAZZに影響を受け絵を描き始める。より人間らしく真っ直ぐな「生」にこだわった作品から、 全てにおいてデジタル化されつつある現代に向けて、 生の現場を自分の目で見る事、自分の耳で聴く事、 そして生きる力を感じる事を真っ直ぐに提唱している。 現在、油彩、アクリル、水彩、ドローイングと、様々な手法で 作品を残し続けながら、壁画制作、デザインワーク、LIVEPAINTING等、 様々な表現で活動中。2008年１月からの３か月に渡る個展ツアーをきっかけに、 本格的にアーティストとして始動。個展ツアーを大盛況に終えてからも、ADIDAS 六本木ヒルズ店オープニングパーティでのライブペイントや、タバコブランド、&#8221;KOOL&#8221;とのコラボレーションパッケージ、世界が認めるKING OF DIGGINことMUROのCDアートワーク、マイクロフォンペイジャー復活アルバムのCDアートワーク、DJ MITSU THE BEATSのCDイラストなどアーティストや企業とのコラボレーションなどを重ねて 全国各地で順調に広がりを見せている。
http://novolze.blog56.fc2.com/
http://www.myspace.com/novolze
http://kinginc.co.jp/blog/novol/
http://www.signal-jp.com/blog/novol/

INA TAKAYUKI
愛くるしくも毒があるキャラクター。ストーリー性のある絵柄。彼の作品1つで絵本を読んだ様な深い感動を覚える。抽象的で具体的。一重に言葉では括れない。太陽のように、月のように、物語はどこまでも続く。終わりがない旅人。アーティストへの絵の提供、企業コラボなど、国内を中心にイギリス、アメリカなど海外でも多彩な活動を見せている。
http://www.myspace.com/ina_takayuki
DJs
DJ MOTIVE
岐阜在住。98年頃より名古屋を拠点にDJを始める。JAZZ,SOUL,HIPHOP,HOUSEなどジャンルに捕われないクロスオーバーなスタイルでこれまで数々のアーティストと競演。
2005年remixでDJ KIYO参加の1stHIPHOPアルバム 「influences」
2006年2ndアルバム「MIDNIGHT FELLOWSHIP」が発売。
2008年KERO ONE、MOKA ONLY、KAKATO(鎮座DOPENESS &#38; 環ROY) 等が参加した3rdアルバム[CURE]発売。iTUNESのHIPHOPアルバムチャートで 最高2位を記録。2008年インディーズHIPHOPベストアルバムに選ばれる。
2009年は京都のバンドnabowaのリミックスアルバムに参加。
そして8月には架空のサウンドトラックをコンセプトとした、「寓話」付き4thアルバム 「Ｔｈｅ　Ｗｏｒｌｄ　Ｏｆ　ＤＡＬＡＬＡ」をリリース。
マサマンボ（マサマンボのゴールデンアワー／艶）
名古屋le jazz modalジャズ部初代部長にしてダンスジャズパーティー「艶」所属。名古屋珈琲係長。長野県上高井郡小布施（おぶせ）町に生まれ、幼少期は大自然に囲まれ、すくすくと育つ 。小学校6年生当時、2百数十人を従え、「銀河鉄道スリーナイン」、「ハイスクールララバイ」を演奏する鼓笛隊の指揮者を務め、大成功を収め調子に乗るが、通学路の途中、人の家の土壁に書いてあった、自分への悪口の落書きを見て泣く。（1回目の挫折）中学校では、5教科の合計点が400点に届かなかった為、スーパーファミコンを買ってもらえず、いじける。（2回目の挫折）20歳の時、反抗の象徴、パンクに目覚めるが、親に反抗すると仕送りを止められるのを恐れ、やむなくJAZZに移行。（3回目の挫折）・・・などの幾多の挫折をバネに、伝説のJazzDJマサマンボと呼ばれるまでになり、今に至る。
現在は名古屋を拠点に活躍し、マンボギャルと呼ばれる女性ファンも爆発的に増殖中。その一方でマサマンボ英語、マサマンボダンスなどの教育にも力を入れ、マンボ先生とも呼ばれ、親しまれている。本人主催の数々のイベントでは、modalの動員記録を塗り替え続けており、『またひとつ伝説を創ってしまった』がイベント時の決まり文句となっている。
Ann（艶）
2002年のKyoto Jazz MassiveやJazzanova等のデビューアルバムに強く触発された後、ほどなく渋谷Roomに通い始め、自らもDJ活動をスタート。以来常に「時代のフロントラインとのクロスオーバー」をモットーに、Broken Beats, Funk, BeatsからDubstepに至るまでを貪欲に取り込みつつソウルフルな歌心を忘れないプレイを展開。現在は、今年10周年を迎えたロングラン・ジャズパーティ「艷」をベースとしながら、フランスからONRAを迎えたパーティをオーガナイズするなど、様式化しがちなシーンを柔軟な感性で牽引する次世代クロスオーバーDJの一人である。
脇田康介
三河安城が誇る、恐るべき20代DJ。
人生航路も音楽も複雑にクロスオーバー中。
2009年11月22日（日）祝前日
時　間：OPEN 14：00 〜 CLOSE 22：00
場　所：くらしこ
入場料：￥2,000（くらしこの3周年記念創作和食3品付）
・文殊にゅうとんロースの炙りステーキ・蔵仕込みのソースで
・山川醸造の味噌を使った豚汁
・くらしこの定番スイーツ・味噌キャラメルプリン
LIVE PAINT：若野桂／遠山敦／NOVOL／INA TAKAYUKI
DJs：DJ MOTIVE [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-173" title="dish" src="http://clasico.jp/news/wp-content/uploads/2009/11/dish.jpg" alt="" width="405" height="790" /></p>
<p>〜食×音楽×アート〜</p>
<p>御礼！！「創作和食くらしこ」はこの11月で3周年を迎えました。<br />
そこで今回、ご利用いただいた方々に感謝の気持ちを込めて、スペシャル企画をご用意致しました。コンセプトは「くらしこ流お茶会」。「くらしこ」周辺文化の集大成として3つの皿（食器皿、レコード＝皿、飾絵皿）をテーマに、食・音楽・アートを持って皆様をおもてなし致します。『食』では「くらしこ」料理長牛島が腕を振るった記念料理3品を入場料に含んでご提供する他、地元飲食業界の有志の協力を得て、それぞれ屋台を出店して頂きます。『アート』では直径約50cmの大皿に4人のアーティストがライブペイント。『音楽』ではボーダレスな音楽性でHIP HOPを拡張する岐阜の至宝DJ MOTIVEに、名古屋のクロスオーバー・パーティー「艶」周辺より、若手3人がドッキング。HOUSE／JAZZ／LATIN／R&amp;B／HIP HOPまで硬軟取り混ぜ、食欲をそそるジューシーなミュージックを7時間に渡ってお届けします！当日はくらしこ前の駐車場スペースも使い、普段とは全く違った、お子様から大人まで楽しめる素敵な空間をご提供致します。3つのオイシイお皿を囲んで秋の味（三）覚を楽しみましょう！</p>
<hr />LIVE PAINT ARTIST</p>
<p><a href="http://clasico.jp/news/wp-content/uploads/2009/11/moshino.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-182" title="moshino" src="http://clasico.jp/news/wp-content/uploads/2009/11/moshino-300x300.jpg" alt="" width="300" height="300" /></a></p>
<h3>若野桂（Katsura Moshino）</h3>
<p>岐阜県神戸町出身。1980年代より、デザイナー、アーティスト、映像作家として、イラストレーションの手法とCGの技術を応用した作品で国際的に活動。ナイキが1988年よりアメリカ15都市〜イタリア〜日本〜アジアで展開したバスケット・ボール・キャンペーンにおける全てのCMキャラクター・デザイン、2001年に発売されたSONYのアイボ第3世代（3種）の工業デザイン、2003年にエヴィアンが世界で発売したレッド・ボトル（3種）のラベルデザインをはじめ、DJ KRUSH、MONDO GROSSO、MONDAY満ちる、竹村延和、BIRD、The ORB、イル・マリアッチ（Tokona-X &amp; DJ HAZU）をはじめとする国内外の多数の音楽アーティストへのアートワークや映像の提供など、20年以上に渡り、幅広いジャンルで活動している。<br />
<a href="http://www.philspace.com/artist/katsura_moshino/">http://www.philspace.com/artist/katsura_moshino/</a><br />
※現在auの携帯iidaのプロジェクトにて若野桂オリジナル待ち受けムービー配信中。<br />
<a href="http://iida.jp/digitalcontentsgallery/">http://iida.jp/digitalcontentsgallery/</a></p>
<p><a href="http://clasico.jp/news/wp-content/uploads/2009/11/seed.jpg"><br />
<img class="alignnone size-medium wp-image-183" title="seed" src="http://clasico.jp/news/wp-content/uploads/2009/11/seed-300x226.jpg" alt="" width="300" height="226" /></a></p>
<h3>遠山敦（TOYAMA,Atsushi）</h3>
<p>岐阜県生まれ。デザイン事務所勤務後、独学で絵を描きはじめる。書籍、雑誌の装画や挿絵、CDジャケット等を手掛ける。近年は鳥をモチーフとした絵を多く描き、2007年作品集「BirdBook」（Utrecht）刊行。2008-9年「たす・ひく・たす」展、未来画廊（六本木）、尼ケ坂（名古屋）を開催。現在、愛知県半田市の古寺で家族と猫２匹と共に住みつつ創作活動中。<br />
<a href="http://hgfc.jp/atsushi_toyama/index.html">http://hgfc.jp/atsushi_toyama/index.html</a></p>
<p><a href="http://clasico.jp/news/wp-content/uploads/2009/11/stevie-sunshain.jpg"><br />
<img class="alignnone size-medium wp-image-184" title="stevie-sunshain" src="http://clasico.jp/news/wp-content/uploads/2009/11/stevie-sunshain-218x300.jpg" alt="" width="218" height="300" /></a></p>
<h3>NOVOL</h3>
<p>1979年岐阜生まれ。 2002年よりJAZZに影響を受け絵を描き始める。より人間らしく真っ直ぐな「生」にこだわった作品から、 全てにおいてデジタル化されつつある現代に向けて、 生の現場を自分の目で見る事、自分の耳で聴く事、 そして生きる力を感じる事を真っ直ぐに提唱している。 現在、油彩、アクリル、水彩、ドローイングと、様々な手法で 作品を残し続けながら、壁画制作、デザインワーク、LIVEPAINTING等、 様々な表現で活動中。2008年１月からの３か月に渡る個展ツアーをきっかけに、 本格的にアーティストとして始動。個展ツアーを大盛況に終えてからも、ADIDAS 六本木ヒルズ店オープニングパーティでのライブペイントや、タバコブランド、&#8221;KOOL&#8221;とのコラボレーションパッケージ、世界が認めるKING OF DIGGINことMUROのCDアートワーク、マイクロフォンペイジャー復活アルバムのCDアートワーク、DJ MITSU THE BEATSのCDイラストなどアーティストや企業とのコラボレーションなどを重ねて 全国各地で順調に広がりを見せている。<br />
<a href="http://novolze.blog56.fc2.com/">http://novolze.blog56.fc2.com/</a><br />
<a href="http://www.myspace.com/novolze">http://www.myspace.com/novolze</a><br />
<a href="http://kinginc.co.jp/blog/novol/">http://kinginc.co.jp/blog/novol/</a><br />
<a href="http://www.signal-jp.com/blog/novol/">http://www.signal-jp.com/blog/novol/</a></p>
<h3><a href="http://clasico.jp/news/wp-content/uploads/2009/11/ina.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-185" title="ina" src="http://clasico.jp/news/wp-content/uploads/2009/11/ina-299x300.jpg" alt="" width="299" height="300" /></a></h3>
<h3>INA TAKAYUKI</h3>
<p>愛くるしくも毒があるキャラクター。ストーリー性のある絵柄。彼の作品1つで絵本を読んだ様な深い感動を覚える。抽象的で具体的。一重に言葉では括れない。太陽のように、月のように、物語はどこまでも続く。終わりがない旅人。アーティストへの絵の提供、企業コラボなど、国内を中心にイギリス、アメリカなど海外でも多彩な活動を見せている。<br />
<a href="http://www.myspace.com/ina_takayuki">http://www.myspace.com/ina_takayuki</a></p>
<hr />DJs</p>
<h3>DJ MOTIVE</h3>
<p>岐阜在住。98年頃より名古屋を拠点にDJを始める。JAZZ,SOUL,HIPHOP,HOUSEなどジャンルに捕われないクロスオーバーなスタイルでこれまで数々のアーティストと競演。<br />
2005年remixでDJ KIYO参加の1stHIPHOPアルバム 「influences」<br />
2006年2ndアルバム「MIDNIGHT FELLOWSHIP」が発売。<br />
2008年KERO ONE、MOKA ONLY、KAKATO(鎮座DOPENESS &amp; 環ROY) 等が参加した3rdアルバム[CURE]発売。iTUNESのHIPHOPアルバムチャートで 最高2位を記録。2008年インディーズHIPHOPベストアルバムに選ばれる。<br />
2009年は京都のバンドnabowaのリミックスアルバムに参加。<br />
そして8月には架空のサウンドトラックをコンセプトとした、「寓話」付き4thアルバム 「Ｔｈｅ　Ｗｏｒｌｄ　Ｏｆ　ＤＡＬＡＬＡ」をリリース。</p>
<h3>マサマンボ（マサマンボのゴールデンアワー／艶）</h3>
<p>名古屋le jazz modalジャズ部初代部長にしてダンスジャズパーティー「艶」所属。名古屋珈琲係長。長野県上高井郡小布施（おぶせ）町に生まれ、幼少期は大自然に囲まれ、すくすくと育つ 。小学校6年生当時、2百数十人を従え、「銀河鉄道スリーナイン」、「ハイスクールララバイ」を演奏する鼓笛隊の指揮者を務め、大成功を収め調子に乗るが、通学路の途中、人の家の土壁に書いてあった、自分への悪口の落書きを見て泣く。（1回目の挫折）中学校では、5教科の合計点が400点に届かなかった為、スーパーファミコンを買ってもらえず、いじける。（2回目の挫折）20歳の時、反抗の象徴、パンクに目覚めるが、親に反抗すると仕送りを止められるのを恐れ、やむなくJAZZに移行。（3回目の挫折）・・・などの幾多の挫折をバネに、伝説のJazzDJマサマンボと呼ばれるまでになり、今に至る。<br />
現在は名古屋を拠点に活躍し、マンボギャルと呼ばれる女性ファンも爆発的に増殖中。その一方でマサマンボ英語、マサマンボダンスなどの教育にも力を入れ、マンボ先生とも呼ばれ、親しまれている。本人主催の数々のイベントでは、modalの動員記録を塗り替え続けており、『またひとつ伝説を創ってしまった』がイベント時の決まり文句となっている。</p>
<h3>Ann（艶）</h3>
<p>2002年のKyoto Jazz MassiveやJazzanova等のデビューアルバムに強く触発された後、ほどなく渋谷Roomに通い始め、自らもDJ活動をスタート。以来常に「時代のフロントラインとのクロスオーバー」をモットーに、Broken Beats, Funk, BeatsからDubstepに至るまでを貪欲に取り込みつつソウルフルな歌心を忘れないプレイを展開。現在は、今年10周年を迎えたロングラン・ジャズパーティ「艷」をベースとしながら、フランスからONRAを迎えたパーティをオーガナイズするなど、様式化しがちなシーンを柔軟な感性で牽引する次世代クロスオーバーDJの一人である。</p>
<h3>脇田康介</h3>
<p>三河安城が誇る、恐るべき20代DJ。<br />
人生航路も音楽も複雑にクロスオーバー中。</p>
<hr />2009年11月22日（日）祝前日<br />
時　間：OPEN 14：00 〜 CLOSE 22：00<br />
場　所：くらしこ<br />
入場料：￥2,000（くらしこの3周年記念創作和食3品付）<br />
・文殊にゅうとんロースの炙りステーキ・蔵仕込みのソースで<br />
・山川醸造の味噌を使った豚汁<br />
・くらしこの定番スイーツ・味噌キャラメルプリン</p>
<p>LIVE PAINT：若野桂／遠山敦／NOVOL／INA TAKAYUKI<br />
DJs：DJ MOTIVE (a.k.a. DaLaLa) ／マサマンボ／Ann／脇田康介</p>
<hr />イベント当日はJR穂積駅とくらしこ間の送迎バスが運行します！<br />
少ない本数ですが、発車時刻をご確認の上お間違い無く。<br />
●穂積発 14：00／16：00<br />
●くらしこ発 20：00／22：00<br />
※JR穂積駅北口で、えんじ色でくらしこロゴの入った送迎バスを見つけてください。</p>
<hr />»<a href="http://www.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&amp;msa=0&amp;msid=118111384637918409858.000477585b702d6747d31&amp;ll=35.413983,136.686208&amp;spn=0.0087,0.010643&amp;z=17">くらしこgoogleマップ</a></p>
<p>Produced by <a href="http://www.artical.org">ARTICAL</a></p>
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